誰かぁ、そろそろあの子に教えてあげなよ。。。


rori-ta jyosi「本人に教えてあげたいけれど、傷付けたら悪いな・・・」
普段の生活の中で、こんな風に思うシーンは意外と多いはず。

もちろん、仕事上で業務に大きく差し障る場合や、相手に対して失礼な場合、
また、周りに危険や迷惑がかかることを想定出来ていないのならその場でアドバイスをしてあげるのは当然のことです。

けれども、ちょっとデリケートな問題の場合、言いにくいですよね。さらには「本人はいいと思っている」場合なんかとても厄介。

とかく、メイク・ネイル・服装・髪型などは本人が、気に入っていたり、好きだったりするので、なおさら言いにくい・・・

さらには言葉使いや態度に関しては、本人に言ったからといって直る問題か?とも考えてしまいます。

女性同士の場合、これからも付き合いが続くであろう友達だったら、関係が気まずくなってしまうのでは、と心配になったりしますよね。
自分はよかれと思っってアドバイスしたつもりなのに相手がそう受け取るとは限らないのが難しいところです。

でも、身近にいてあなたのことをよく知っている友人だからこそ「耳を傾けて良かった」と思うことってあるんですよ!
勇気を出して、「あなたが男性から結婚対象者と見られないのはねぇ・・・」と言ってみたいけれど、こちらだってとても勇気がいることなんです。

結局は本人に言えず、気になるけど見過ごすことに・・・

ここでは婚活中のアラサー女子が自分では自覚が無かったり気付かなかったりする重大問題を指摘。
これを読んで、自分に当てはまっていないか胸に手を当てて考えてみて下さい!